四代目又右衛門の頭の中を書いたブログ

MATAEMON'S THINKING BLOG

おはようございます。金岡です。
今朝は良い天気ですね~。清々しい気持ちで1週間のスタートです。
さ~今週も頑張って行きましょう。
さて今日のバラは「いちよローズ」です
和名が入るとなぜか親近感が沸いて可愛く思えますね~

中心に向かって淡く薄い色合いに変化していってますね
きれいなグラデーションです
普通は中心のほうが濃い色のバラが多いかと思いますが逆パターンの色合いなので
不思議な立体感があって面白いです

仲卸 ローズガーデン 金岡

おはようございます。
大阪の今朝は雨です。少しお客様の出足もばらついた感がありますね~。
さて今日ご紹介するのバラは「センティッドナイト」です。

ピンボケショットでごめんなさい。
ピンク紫の色合いがなんとも大人な女性の雰囲気漂わせてますね
このバラの大きな特徴は、花が開花につれて色が変わるんです。
急にピンクから黄色にみたいな事はないですが、退色するとかではなく変わるんですよ~。
その不思議さに思わず私も買いました。
これも楽しみの一つになるのではないでしょうか~

何とも不思議なバラに興味があるかたは 仲卸 ローズガーデン まで
開く前のもこっとした感じも控えめで可愛いですね

昨日からJFMAの常務会などで東京にきています。
そして今朝は横浜にある会社を訪れてます。
今回は写真にある巣箱などの打ち合わせです。

とってもかわいいでしょ。お花屋さんで扱ってもらえるか、売れるかはまだまだ未知数ですが、きっと探してる人もいるのかな?って勝手に思ってます。
それに製品のクオリティーはかなり高いですよ。
色も北欧ならではの微妙な、良い色合いです。
人気があるのも納得です。
詳しくはまたローズガーデン瓦版か、また叉右衛門ブログで改めて紹介しますね。
こんなの欲しかったとか興味ある方は連絡くださいね。
待ってまーす。

こんばんは。金岡です。
久しぶりの夜のアップです。
実は週末、出雲に行っていまして、仕事がたまっていたのと用事があって一日バタバタで
やっとパソコンの前に座れました。
出雲紀行は、また又右衛門ブログでアップしますね。よければのぞいてやってください。
さて今日の?今夜の?バラは「クレイジートゥ」
このバラを育種したアルノーデルバール氏自らネーミングされました。
淡いピンクに赤みの強いピンクが霜降り模様に降る様が、
とても驚きを隠せない「クレイジー」咲きに見えたそうです

一つ一つ風合いが違っていておもしろいですね

これもまた多く流通していないので気に入っていただいた方は
仲卸 ローズガーデン まで

おはようございます。金岡です。
今朝は良い天気ですね~~~。
秋晴れの一日になりそうです。 この週末は少し天気は怪しいですが
行楽日和になってくれればいいですね。
当然私は行けはしませんが。
さて今日のバラは・・・「ブランシュネージュ」!
ご覧頂いてわかるとおりぎっしりつまってボリューミーなバラです~
丸っこくて可愛いですね

花びらが開くとこれまたちょっと違った表情
とにかくこのバラは香りが良いです。
ほんと、めっちゃ良い香りです。
一度手にとってほしいくらいものすごく良いです。

淡いクリーム色が柔らかさをふんだんに引き出してくれますね~
ただこの品種もあまり出回ってはいないので、気になった方は事前にご予約をおねがいいます。
ではではどうぞ一度会いに来てあげてください
今日も素敵な1日を。
仲卸 ローズガーデン 金岡

本日より弊社売り場にてクリスマスリースを販売しております!
もう11月に入りましたもんね~
昼間が暖かすぎて季節がわからなくなりますね 笑。
今年もあと、二ヶ月・・・早い・・・
クリスマスリースは現在もお蔭様で大好評です~
どんどん売り切れ続出しております

是非この機会にどうぞ

売り場の二回展示スペースにはお正月用の豪華なゴールド花器を展示、販売しております。
こちらも売り切れ続出・・・お早目にお越しください!
仲卸 ローズガーデン 金岡

皆さん。こんにちは。
今日はすごく暖かいですね~。
暑いといってもいいぐらい。今日から11月のスタート。10月最後の昨日は、
2回の車の事故で車が2台、整備工場にいくことになってしまった・・・・・。
車さん。ごめんなさい。
気を引き締めて11月頑張ります。
さて先日の千葉 訪問記の続きを。
千葉の生産者大会の合間をぬって1件の農場に見学に行きました~。
そこの広さといえばとんでもないぐらい。それにもまして、そこにあるものはまたびっくりでした。

まず玄関に、今とっても人気で希少性のあるユッカ ロストラータが・・・
まさかこんなところで見かけるとは。
つづいて

斑入りのフッキ草

画像は悪いですが、斑入りのシマトネリコです。 あとは斑入りのヤツデなど斑入りのものが多くありました。
それにこれからが普通の農場とのちがいが・・・
まず

 
農場の番をしているワンちゃんたち。 10匹以上はいたかな~。
すごくかわいかったですよ。
続いて

豚さんたちがまた2~30頭
それだけではありません。
金魚が数百匹。
それにレース用の伝書鳩が数百匹
すごすぎ。
広大な農場に、多くの動物。
どうやって管理しているのだろう・・・・・・。
いくら考えても凄すぎです。

おはようございます。金岡です。
大阪は雨が上がり、木々がしっとり、キラキラの朝を迎えてます。
眩しい朝ですね。良い感じです。
昨日の夜は少しいいことがあったので、ピンクのバラを選びました。
何故かは秘密です(笑)
さて今日のバラは 「いろは」 という名のかわいらしいバラです。
名前の和の感じよりも洋の雰囲気漂うラブリーなバラです~

ドレスのような華やかなバラですよね
このヒラヒラ感が魅惑的です

こんなバラでコサージュ等作ってみるのもいいかもしれませんね
新しいゴージャスなものができあがるかも・・・
可愛いピンクが似合うっていいですよね~
仲卸 ローズガーデン 金岡

うちのハクくんは、よくあおむけで寝ます。
今日も遊び疲れたか白眼むいて寝ています。

普通ネコはくるっと丸まって寝るんだけど、この子はあおむけで寝ることが多い。
それにしても無防備に感じるんだけど。
半年前に保健所に連れていかれそうになったのを連れて帰ってきた割には、結構態度が大きくて、先輩猫にも噛みつくし、悪さし放題です。
あまりにイタズラや他の猫に噛みつくので、懲らしめてやるのに、しっぽを噛んでやりました。
かなりハクはびびってました。
私に勝には十年早いな!
携帯より

皆さん。おはようございます。
今朝もひんやりした朝ですね。予報では日中は少し暖かくなるそうです。
さて昨日は毎年恒例のプロ野球のドラフト会議が開催されました。
私も大のプロ野球ファンなので、このドラフト会議には注目していました。
そこで今回は兼ねてより私はドラフト制度に疑問を感じていることに一言(二言三言かも・・・)
と。言うのは必死でがんばり、結果を出した選手が何故好きな球団にいけないのか?
普通の企業なら頑張れば好きなところに就職ができるのに・・・。
こんなことプロ野球以外ではありえない。
昔ならみんなが人気球団に集中し、戦力が偏るからなどのこともあった。
でも今はそんなことは無い。読売や阪神それ以外にも人気もそれなりに分散されてきている。またどこの球団でなければという思いの選手も増えてきている。更に1位指名だけが結果を残しているわけでもない。
ならばせめてもう少し選手の意見、気持ちを考慮した制度に変えられないものかと思う。
そこで今年のドラフト会議を迎え、近年に無く胸を痛めることとなり上記の思いを痛切に感じた。
それは、読売ジャイアンツの原監督の甥っ子 菅野投手の交渉権獲得をめぐってのことである。
本人と球団は一昨年前からこの日の好結果を待ちわびていた。
伯父が監督をつとめる球団で頑張りたい。一昨年も前から1位指名を公約した球団や伯父に、恥じないようにとこの1年間死に物狂いで頑張り、記録達成などの快挙を成し遂げ今日までやってきた。
そして本人もすがる気持ちからドラフトを前に神社参拝などをして祈願をしていた。
そして球界全体も、手を出さないのが暗黙の了解になっていたのだが、
そこに何の前触れも無く、切り込んできて最終的に交渉権を獲得したのは日本ハムであった。
決して日本ハムはルールを破ったわけではない。
しかしながら事前に本人への挨拶や意思表明なども一切無しに当日ふって沸いたかのような指名。
これはきっと他球団を出し抜くためのものであろう。戦術としては優れている。
でもそれには納得がいかない。
今まで読売ジャイアンツもドラフトにおいては、多くの問題を起こし社会問題にもなった。
だが今回との大きな違いは、今までの読売の場合は球団も選手本人が相思相愛のもと、引き起こした問題であった。確かにその余波として清原選手や小林投手などの報われない選手も出てきたが、それと同時に桑田選手や江川選手の熱い思いは遂げられた。
ただ今回は日本ハムという球団の一方的な「欲しい」というエゴである。本人や周りの人の心情は関係ない球団として欲しいからだけのことであろう。その結果選手でよろこぶものは誰もいなかった。
球団としてはきっと数年後にはFAするダルビッシュなどの後を担わせたいという思いからであろう。
特にそれを感じさせたのは、くじを引いた時の日本ハムのドラフト参加者の態度である。当たりくじを引いた代表はガッツポーズをし、テーブルでは監督はじめニヤニヤとしてやったりの態度。(ちなみに読売ジャイアンツは、はずれ1位の当たりくじを引いた時に、横浜球団代表に大きく一礼をしていた)
本当にこれでいいのであろうか?選手は物ではない。
獲得のためなら、ルールを守ればそれだけで許されるものだろうか?
私は個人的にこんな悲しみや、企業の駆け引きがでて、嫌な思いをさせるぐらいなら、ドラフト制度などなくしてしまえばいいと思う。それか栄誉ある1位指名を受けた選手は、自分に選択権が与えられるようなしくみに変えられないのかなとも思う。
その結果万が一球団に偏りが出ても仕方ないように思う。
そして球団も自分たちを選んでもらえるように、施設の整備など企業努力をすればいい。そうすれば現在所属している選手も報われるのではと思う。
いずれにしても今回のドラフトでは道義的なものは?ということを感じた。
私はもっと選手の気持ちを反映できる制度であって欲しいと強く思う。
いやしかし今回は何とも後味の悪いドラフトであった。
何故頑張ったのに報われないのか。
こんなんでこれから若い人たちは、伸びていくのであろうか?
大げさかもしれないが、日本の将来のためにも、頑張った人が報われる世の中になって欲しいと切に思う。
最後に菅野選手。どの道を選ぶのかはわからないけど、いつまでも夢を追い続け、必ず達成してください。
P.S.実際に本人から聞いていないので想像の部分も若干あるかもしれませんが、あくまでも個人的な意見として聞いていただければと思います。